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Posted by だてBLOG運営事務局  at 

2010年02月22日

科学館行って来ました

孫の一人に「オーシャンズの映画を見に行かないか」と誘ったら、2歳下の孫も行きたいと言うので、無い事にし、そのお詫びに今日は科学館に連れて行きました。

夫は勤め先の若い人たちが気を利かしてくれたのか、久しぶりのスキー
オリンピックの滑降に熱を浮かされたか喜んで出かけて行きました。
1回しか転んだ所を見たことがありませんが、年ですので、怪我などしないよう祈ってます

昼過ぎに迎えに行って科学館へ
県内の小学生は無料(科学館は県立だったかな)
入り口近くの象の骨格に「こわ~い」の一言に映画に連れて行かないのは正解だったかなと胸をなでおろす
(でも、これはお姉ちゃんの一言ですが…)
地震体験や、ドライブ訓練機、シャボン玉の中に入ってみたり、他にも小さい子も楽しめるコーナーがたくさん
ここは、連れて来て良かった
孫たちも、何度でも来ても良いよと言ってくれ、かなり楽しかったようです。
私も久しぶりで楽しく時間を過ごすことができました。  


Posted by 花曇  at 01:09Comments(0)

2010年02月22日

国母選手すご~く惜しかったです

あまり、バッシングを受けているので、可哀そうになってしまいます
写真やわずかの動画だけの、服装の乱れ?で、何が問題になるかピンと来なかったのですが、普通にあんな格好の若者が結構映像に流れるのに慣れて、問題にする人がいるんだ~とビックリした位でした。

ハーフパイプで飛ぶようにフワリフワリ、クルリクルリとあんな風に飛んでみたいんだろうな~
かっこいい~~~

前回のオリンピックでショーン・ホワイトが今回と同じく、一走目で優勝を決め、二走目でそれを上回る演技?をしたので、なんてすごいんだ~~~と思っていました。
夜中のテレビで、時々ハーフパイプや、アクロバット風のスノーボードの演技をやっていてそんなのを目にするとスゴ~~イ、カッコイイ~~~
感激してました
中々目にする事は無いけれど、山の急斜面を飛ぶ様に舞い降りて来る、スノボーのプロの映像が、もっと見ることができると良いのにと思っていました。

国母選手が2走目もかっこよく、決めて決めて手を着いてしまった時(アナウンサーは手を着いてないように見えると言っていましたが…)
すご~~~~~く、悔しかったです
こんな年になっても、やっぱり応援したいです

その後のフィギアスケートの転倒では、マイナス点が大きくないので、国母は早すぎた選手かもしれません
あんなの、そんなにマイナスな問題じゃないと思うんだけど~~~
(フィギアも昔は転倒のマイナス点が大きかったもの)
でも、メダルは逸したけれど、あのかっこ良さに日本のハーフパイプのファンも増えたんだと思う

だけど、あんな転倒もある競技の観戦は本当に心臓に悪いです。
見たくないけど、見ないではいられない…
子供が手で目を隠しながら指を広げてみる心境になります  


Posted by 花曇  at 00:10Comments(0)