2008年12月30日

散歩 白鷺?白鳥?

近くの子供たちが遊ぶ公園に隣接した高柳川に鷺かな?もう少し上流の丸田沢には毎年白鳥が来るので白鳥かな?映像から見ると鷺のようだが、こんなにたくさんの鷺が来たのは珍しく、白鳥の声がよく聞こえるので白鳥と思いたい…思いたい…せっかくカメラを取りに戻ったのだから・・・・でも鷺かな?・・・かなりスマートだわ
  


Posted by 花曇  at 00:20Comments(0)

2008年12月22日

朝の散歩は霜を踏みながら

この頃は毎朝霜で、残った草が白々としています。
クッキーが一番寒がり(表面積の比率が一番大きいので)スタジャンを着てお散歩します。
  


Posted by 花曇  at 01:16Comments(2)

2008年12月22日

町内会研修?

町内会で研修に天文台とニッカ工場へ
去年のゴミ焼却場はバス1台だったけど、今年はバスが2台に。
新しい天文台と平日から日曜日へ変わったため小学生も参加して、賑やかになりました。
プラネタリウム迫力は演目も良かったのもあるでしょうがすごい迫力でした。
終わった後、チョッと身体がおかしくなったようだと言うような会話も。

新しい望遠鏡は日本で3番目の大きさの1.3mの口径の反射型望遠鏡でオリオン座のぺテルギウスがオレンジに輝いているのを見せて貰いました。
働いている人の数が面積が大きくなったのもあるでしょうがずいぶん増えたな~という印象を持ちました。


ニッカ工場は相変わらず素敵でした。
ウイスキーの印象が良くなるような環境でお酒のほとんど飲めない私でも雰囲気に浸ってしまいました。
  


Posted by 花曇  at 01:01Comments(0)

2008年12月18日

来年は 「世界天文年 2009」

夫が持ってきた「宙」の中の土佐先生の文を読んだら
来年はガリレイが初めて望遠鏡を宇宙に向けてから400年になるのを記念して世界天文年に
また、ダーウィンの生誕200年
「種の起源」の出版から150年になるのだそうだ。

私見:
航海時代から2世紀ほど
アメリカの一部では宗教的に、進化論が最近まで(私が生まれた後でもと言う程度)、否定されていたのだそうだ
これも、幼い私には先進国に映っていたのにびっくりした事だった
  


Posted by 花曇  at 01:20Comments(0)

2008年12月18日

今日の散歩:曇り空

今日はヨーキーのサクラママに朝の散歩も午後も逢いました。
サクラちゃんは今日はおうちにいるだけ。
窓越しにママの帰りを待ちわびているサクラちゃんに対面。
午後のお天気は曇り
立ち話をされると寒くなってクッキーは抱っこをおねだり、ルイは震えだしちゃいました

ご近所の草紅葉とは言えないけどきれいに秋模様になった空き地。後ろの木立ちもきれいです
  


Posted by 花曇  at 00:46Comments(0)

2008年12月16日

今日の散歩

今日も快晴
風も無いが気温は低い
工事現場の交通整理の方々は動けないのでガッチリ防寒しても寒いそうだ

3億円当たったら(まだ買ってないけど)お金を回すのはどうだろう
建築とか、事業を起こすとか(リスクが少ないものでね)
今回のジャンボはかなりの人に当たるようだ
ハローワークに来る人達の大変さをテレビでやっていた
就職先を増やして欲しい
ようやく麻生首相が雇用への財源を出そうと言う話を出したが
すぐに通りそうもない

政権争いをやろうとしているのが民主党のマイナスになるだろうに・・・

年の瀬不安で越したくはないものだ

  


Posted by 花曇  at 13:33Comments(0)

2008年12月15日

散歩 泉ヶ岳

今日は快晴
今日の散歩は子犬が霜を踏みながら、でも風がなく案外楽でした
泉ヶ岳が奇麗に見える。
もう少し近くに行って年賀状に使える写真が撮れると良いな
  


Posted by 花曇  at 23:36Comments(0)

2008年12月15日

歓びを歌にのせて

スウェーデン映画の「歓びを歌にのせて」を見ました。
いい映画だとは聞いていたけれど劇場でもレンタルでも見るチャンスを逸していました。

・・・終わった後見て良かった フ~ と思わさせられたました

スウェーデンの性に対する認識や宗教感の意識はこんななのか
音楽を媒体にしているが、地方に残る常識や良識の変換時を表しているように思われる

宗教と現代の社会感覚
宗教改革が起きた時にプロテスタントが目指したものを思い起こさせられ
キリスト教の価値観が今の世の中と折り合いがつかず
人の持つ様々な弱さが因習の中で閉じ込められていたものを一流の指揮者が現れたことにより関わり、変わっていく余韻を出している

スウェーデンのイメージは、都会的で清潔な社会保障や性の先進国と言うものであったけれど、

アメリカが実は、保守的で変革をあまり望んではいない人が多く
フランスが農業国で、最近まで女性の立場がかなり弱かったことなど
ワールドニュース等で培ったイメージは、首都付近の出来事で
案外日本の地方よりも大戦での負け、価値観を根こそぎ覆した事のない分
地方はゆっくり時代を刻んでいるのかもしれない

終わり方はなんか物足りなさを感じましたが
これも感覚の違いかも(余韻かな~)

  


Posted by 花曇  at 00:03Comments(0)

2008年12月13日

峠の力餅

今、酒井順子の女性甘味流れ旅をパラパラめくった。
仙台では延命餅(おばあちゃんに買って行こう)に仙台駄菓子(熊谷屋のを紹介していた、石橋屋じゃないんだな~)
米沢に峠の力餅とある。米沢かな・・・?
20代に友人と吾妻浄土平から一切経を経て峠の駅へ。
青春のひとコマ。
峠の力餅はその頃でも名物だった。(味にはそんなに特別感もなかったが・・・)
スイッチバック式の汽車もその時だけ生まれて初めてでそれっきりになった。

ひと月に1回山登りをすれば登山に強い筋力がつくね~
と話し合い何回登ったろう

友人と行った景色がすっかり変った西吾妻まで思い出してしまった(@_@)


  


Posted by 花曇  at 23:14Comments(2)

2008年12月13日

正月事始め:昨日は熊蟄穴

昨日の散歩は満月かと思うような丸い月の出と共に
















始まり久し振りで橋元の公園へ。
この頃クッキーはブレーキをよくかける。
歩けないスピードかな?
小さいのでスピードを維持するのが大変かな?
あちこち寄り道したいのか?
様子見
昨日は暖かさが残って上着なしで散歩
帰る頃には冷えてしまったけど

くまあなにちっきょ
熊さんは今年はちゃんと冬ごもりできるでしょうか
近年は冬眠なしもあるようだとか

今日は正月事始めにすすはらい
年賀状やら正月の器やら気に掛け始めてますよ

料理はどうしよう
弟の家族は来仙できるのだろうか
メニューを検討中

家の掃除は???
すすだけでも払っておこう (^^)!

このページで右クリックすると元に戻すがあるよ
消えて無くなりあわてたよね
  


Posted by 花曇  at 09:13Comments(0)

2008年12月13日

ショパンの夜想曲

朝なのにラジオから夜想曲が流れだしました。
ショパンは36曲(たぶん)も夜想曲を作っているようで第2番目。
映画の「愛情物語」でも使われたらしく本当にきれいな曲です。
僧が夜の瞑想にふける時の曲と言う事になるのでしょうが
この曲は男性を思い起こせない。
尼僧が月光を浴びながら祈る姿を思い浮かぶように感じました  


Posted by 花曇  at 08:06Comments(0)

2008年12月11日

アロマリラックス4回目本日の香り

今日は1週置いて4回目
ゼラニュ―ムの香りで始まりペパーミントで終わる。
ゼラニュームは心が癒されるそうだ。
反面高揚させるという効果もあるそうで。
気持ちが沈滞した時には浮き上がらせてくれるし、
鎮めたい時にはそれなりに効いてくれる
気持ち良くなると言うところだろうか。
ミントはスッキリさせる。
癒しの時間から目覚めるようにと言うところだろうか  


Posted by 花曇  at 23:05Comments(0)

2008年12月02日

今日は雲が多かった

昨日と同じ高台まで行ってみました
今日は泉ヶ岳の裾野は薄雲を通して見えましたが
高くもない山頂は雲に隠れていました
ワン達はドッグランもしたくない様でうろうろして帰りました  


Posted by 花曇  at 23:48Comments(4)

2008年12月01日

今日は良い天気

今日、朝の散歩はとても気持ち良かった。
暖かく、空は澄んで、ついつい高いところへ行きたくなる。
ワン達も朝ごはんが遅くなるにも拘らず元気よくついてくる。
お気に入りの高台へはこの次にして今回は新しいハイポイントへ



泉ヶ岳、北泉、舟形、大東。白くなった山頂を見せながらゆったりと寛いでいる。
犬達はドッグランよろしく囲みの中で走り回る。
なんか今日はいい事ありそう。

夕方友人からの連絡待ちとワン達を少しでも暗くなる前に散歩させたく、スポーツクラブを早く出る



西の空に金星と木星。
昨日より近づいて、ちょっと太った三日月。

夜も天気は快晴。


  


Posted by 花曇  at 23:36Comments(0)

2008年12月01日

幽玄洞

今日は北の方へドライブ
ETC2回目のトライを兼ね
東北道を一関まで
半額でしょう1050円でした

気仙沼を目的地に猊鼻渓を経由地に
猊鼻渓は寒そうなので20年前の船下りの思い出話を肴に通り過ぎ
1km先の幽玄洞へ

鍾乳石と化石が同時に見られる
入場料1000円
2~30分の行程とと言われたがあ~でもないこ~でもないと言いながら歩くと結構な時間に
阿武隈洞などに比べると通路が狭く鍾乳石がとても身近で化石もプラの板で覆われているが間直でくっついた状態が見る事ができました

日本にはないと言われていたデボン紀の三葉虫
湯たんぽを連想させるイラストをよく見る三葉虫は
思いの外小さく化石と展示してあったものは3cm前後

ウミユリは現場では部分か小さい物が出てきているようだが
結構大きくなるようだ日本は昔も暖かい所ではなく大きく育たなかったのかな?
他にフズリナも

龍泉洞にあるようなきれいな緑がかった池があったのですが小さく売りの出すのは控えられたのかな

いくつもの窪みに〇〇観音が置かれこの地の人たちの思いなのだろうかと想像を巡らしました

岩手県道19号を経て陸前高田市を経由

気仙沼は市場へ
昼ごはんは途中で済ませてしまったので新鮮なお寿司はパス
折角来たのだから、母へお土産と言う事でナメタを買って帰りました
夫がよく作って食べさせられたとの思い出から
母と無料になる家族割電話で連絡

母も食べましょうと言う事で
買うとここでは切ってくれない
母にナメタの全形を見せ一緒におろし(切り)ました。
骨が固く母の力では切れないくらいでしたので


途中駅と道の駅が一緒になった大谷海岸道の駅でコーヒーブレイク
数年前母と長女も一緒のドライブで入り日と一緒にホームで写真を撮ったのが時々パソコンの画面に出て来ていて
今日も海岸にレンズを向けたりして懐かしく撮りましたが、被写体が淋しくなったのが時の流れとして感じられました

30分も走ると空の薄明るさも消え明るい星二つ
木星と金星。その下に三日月がいい被写体だなーと思いましたが
ドライブ途中なので一応シャッターは切りましたがたぶん真っ黒

途中19号線上はみぞれがあり雪も
三陸道では気温2度も。
もう冬になるのだなあ

でも枯れ葉のような色にはなってましたが山の色もきれいでした
枯れ枝に雪(みぞれかな)が着いている風もきれいでした

犬達はあまり歩く機会が少なく家に置いてくるよりはまし程度で・・
書いてみるとかなりのボリュームのあるドライブでした




  


Posted by 花曇  at 00:36Comments(0)